2006年04月03日「徒然日記」 |
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先月末、私的なことで非常に落ち込む出来事があり、非常にテンション低いGENです。
ミッションを下ろす際、ベルハウジングのボルトを緩めるのがかなり難儀で、いつもヘロヘロになりながらボルトと格闘していました。
しかーし、こいつを使うと一撃。ナニソレ?って感じでボルトが緩む。私の頬も緩む(笑) でも「ホイールナット専用コードレスインパクトレンチ」って書いてます。
あとはその効果の確認方法ですな。
あ、エキマニのバンテージも巻きなおしたい...。 ・このエントリーの固定URL ▲このページのトップへ |
2006年04月15日「2寸管の加工準備」 |
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夜勤と夜勤の合間ににちょっとした作業を。
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2006年04月17日「2寸管の加工をしてみた」 |
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夜勤が終わり帰宅すると、朝方に降っていた雨は上がっていた。 作業できるぞー!!(まあね、夜勤明けなんでね、プチハイ状態なんですな) サンダーに切断砥石を装着し、慎重にテールパイプを切っていく。
ここで昼食タイム。(ちなみに素うどんでした)
まずは点溶接で仮止め。 おーやっぱりTIG溶接ってキレイにビードが引けますね。仮止めも楽だし。 最後に切り詰めたファンネルを継いでもらいました。
気を取り直してテストコースへ。そして2速全開! ...全く変わりないんですけど? まあ、オマケみたいなものなんで、結果はある程度想像出来ていましたが。(ホンマか?) 今回はええオチつきました。 ・このエントリーの固定URL ▲このページのトップへ |
2006年04月26日「ピロアッパー」 |
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ロドスタでアシにこだわれている方は、大抵装着されているだろうピロアッパーマウント。 クスコのSTDタイプでID79以上のバネ受け(要はノーマル形状用)が付いているタイプ。 ショックのロッド径は10mm程で、ココも強度が十分とはいえそうにないし。 アッパー側ピロ受けの厚み:3.7mm、ピロ受けの径:41.2mm ・このエントリーの固定URL ▲このページのトップへ |
2006年04月30日「ピロアッパーのつづき」 |
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先日の日記にコメントいただいたNBターボさんのご好意で、 元々ピロ受け用としてリリースされていたアッパーをレンタルしていただきました。 お互いの住まいの中間にある某レストランで待ち合わせ、ブツの手渡しついでにプチオフ。 で、次の日、分解してきれいにしようと試みる。 さて、問題の?ピロ受け寸法ですが、上側の「フチ」は、6.3mm。アーサーKONIのアッパーとほぼ一緒の寸法です。 あと、ピロ受け自体少し上にオフセットしています。 連休明けに組んでピロ受けの効果を確認してみます。 ・このエントリーの固定URL ▲このページのトップへ |

