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現在はリアのみですが、サスのアッパーをピロ受けにした様子をまとめました。→こちら
話は変ってスポーツキャタライザーの事。
マルハからリリースされたスポキャタですが、
入り側と出側共パイプ径が60mmと、他社のパイプ径より太く「触媒より2寸管」となるので、発売を心待ちにしていた内の1人でした。
しかし、装着すれば確実に排気音量は大きくなるようなので、ココは一つ慎重にならないとイカン。
まずは他車種流用のちゃけ君に聞くと
「静かになりましたよ~コスモクリーナーレスと比べて」との答え。
むむ、基準が全く違う(笑)
次はワタナベさんに会う予定だったぐっさんに、
「装着した感想聞いてきてー」とお願いする。
氏いわく「普通に公道で使うつもりならやめとき」との事でした。
ワタナベ号の音を聞いたぐっさんも「もろ直管な音」って言ってるし...
そんなにデカイ音になるのか!イケナイ子になってしまうのか?
うーん...正直、これ以上音が大きくなるのは避けたい。
パイプが60mmっていうのが要因かも?と思って、今度はSARD製をチェックしています。
しかし、ドコ探してもそのものの写真が無い。
SARDに直接電話して資料をFAXしてもらったのですが、写真は真っ黒で良くわからんかった。
でも丁寧なおねいさんでしたので、まあイイか(笑)
結局50mmパイプの触媒にしても、音量増大は避けられないような気がします。
目に見張る効果があれば良いのですが、「まあソコソコね」というのであれば、ノーマルの方が吉かも。
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